障害年金の減額について
障害年金もらっている方、最悪なことに障害年金が減額されませんでしたか?
減額の通知きませんでしたか?
わたしのところにはきました。
障害年金、というか、公的年金の法律改定について少し触れたいと思います。
正直日本年金機構のホームページをみても理解ができない、意味がわからないと思います。
わたしもです笑
親に聞いてもわからないようです笑
公的年金の減額
まず公的年金の減額について、法改正されていたのは知っていますか?
安倍政権の時です。
日本年金機構のホームページには、
公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律(平成28年法律第114号)
と記載されていました。
つまり、公的年金を貰い続けるために法改正されたのかなと私の中では解釈しています。
しかし、現在のコロナ禍で、物価高騰・賃金上がらず・消費税増などという状況下です。
そんななかでのこの法改正が施行されたのです。
岸田政権は安倍政権を推していたので、おそらくこの法改正がかわることはないでしょう。
年金額の改定についてのルール
これはわたしもホームページを何度も何度もみて、理解しようとしましたが、意味不明でした。
説明できるようになったら改めて書きます。
日本年金機構の年金額改定ルール日本年金機構の年金額改定ルールのURLでチェックしてみてください。
令和4年4月からの年金額について
どのように改定されたのかを少し触れます。
令和4年4月分からの年金額は、名目手取り賃金変動率を用いて、令和3年度から原則0.4%の引き下げとなります。
こちらに詳しく掲載されておりますので、チェックしてみてください。
わたしは正直理解しきれない部分が多く、ただただ年金受給額が減り、物価も高騰しているので、持続以前に今の生活苦に耐えられるかというところにいます。
このような法改正をされても、現状の状況では我慢の日々でしかない、余計辛い状況という感じです。
まとめ
障害年金を受給しているひとり親の身からの意見になりますが、こんな法改正してるのならもっと国民のためになる法改正をしてほしいです。
安倍元首相も難病だったはずなのに、やはり税金で食いっぱぐれて楽しんで生活苦になんてなったことないんだなと、それだけが感想です。
障害者からは、余計に辛い状況に陥れられており、精神的安定なんて余裕がさらに遠のきました。
いっそ死んだ方が楽だ、なんて思うことも増えました。
岸田政権も結局同じですよね。
生活苦でも障害があっても必死に生きるのをやめてしまう人が増加するんじゃないかと思ってます。
日本は住みやすいように見えて、結局は自殺大国なんです。
何も変えない、変えようとしない、見て見ぬふりばかりの政治家。
ジャバニーズドリームなんてないです。
海外の方も、日本に夢は無いですよ。
と、正直なところを伝えたいと思いました。






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