精神科で障害年金更新の診断書を書いてもらいました
仕事の合間に書いてますー
今回は障害年金更新の診断書も書いてもらいました。
かなり時間がかかりましたが。。。
そのことについても書いていきます。
精神科のお薬について
お薬は前回と変わらずでした。
リストにしますね。
- レキソタン錠5 5mg 1日3錠
- セディール錠20mg 1日3錠
- コタロー黄蓮解毒湯エキスカプセル 1日6個
- コンサータ錠18mg 1日3錠
- ストラテラカプセル40mg 1日2個
- リボトリール錠0.5mg 1日2錠
- トピナ錠50mg 1日2錠
- メトリジン錠2mg 1日4錠
- トリンテリックス錠10mg 1日2錠
- ルーラン錠16mg 1日1錠
- ハルシオン0.25mg 1日2錠
- リンゼス錠0.25mg 1日2錠
- ルボックス錠75 75mg 1日1錠
以上になります。
正直飲んだか飲んでないかわからなくなってます。
記憶が曖昧になったりと。。。
障害年金更新の診断書について
こちらは日本年金機構から送られてくるやつですね。
人によって現況届だったりだとか、更新のための診断書だったりと違うと思います。
私は障害基礎年金2級です。
もらい始めてから現在までずっとですね。
もちろん障害年金だけじゃ生活ができるわけもないので、バイトやパートをしなきゃ生活は成り立たないです。
現在も色々と不安定な中、大量の薬を飲みながらの生活を送りつつ、母が手を貸してくれていることもあるからこそ成り立っている生活状況なんです。
子供がいて、仕事して、家事して、子供の宿題をみて、丸つけして、手紙全てに目を通して、明日の学校の準備できたかなどの確認など全て行えているかというと、無理がありすぎます。
キャパオーバーすぎます。
母が手伝ってくれているから子育てもなんとかなっているようなものです。
仕事も最低限です。
生活も正直底辺の生活です。
子供には言えませんが。。。
話がそれましたね。
障害年金について少し話していきます。
障害年金の更新までの期間は人それぞれ
障害年金の審査が通ったとして、障害年金が振り込まれる期間が1年間の場合もあれば、2年間の場合もあります。
つまり、1年後に再び日本年金機構から、更新のための診断書を提出してくださいという手紙が届き、再び医師に診断書を書いてもらい、再度審査をしてもらい、障害年金がもらえるか、という形になります。
それが2年後の場合もあります。
私の場合、長くて2年でした。
病名は統合失調症でいつも診断書は書いてもらっています。
その他にも障害はたくさんありますが、主な病気が統合失調症からきているからです。
ですので、障害年金の審査が通っても、いつまで振り込まれるのか、が重要になってきます。
次の更新がいつなのかが大事です。
なぜなら、ビクビクしながら障害年金が通るか通らないかを3ヶ月ほど結果を待たなければいけないからです。
通らなければ、生活自体が破綻する人も多くいるかと思います。
私自身がそうです。
生活保護を受けざるを得なくなります。
それをできるだけ避けて、無理してでも働いて、子育てをして、ぶっ倒れる寸前のところにいるからです。
障害年金の診断書の費用について
これは通っているクリニックや病院によって異なるようです。
参考までに、わたしの通っている精神科での費用を書いておきます。
私の通っている精神科のクリニックでは、障害年金の診断書は、5,500円でした。
人によって1万円などという人もいるようなので、書いてもらう前に、通っているクリニック、病院に問い合わせてみるのが一番だと思います。
まとめ
障害年金の診断書は、通っている担当医に書いてもらうのが普通です。
しかし、医師によってはきちんと診断書を書いてくれない、手抜きをする医師も少なからずいます。
ですので、メンタルクリニックや精神科、心療内科を通う場合は、きちんと医師を見極めることも大事です。
わたしも過去に最悪な手抜き医師に当たったことがあり、障害年金や障害者手帳のことすら知らずに、過ごしていた時期があるので、気をつけてください。








ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません