精神疾患・発達障害などでPTAを免除してもらう方法
過去の記事にも書きましたが、子どもの学校や保育園などの役員についてです。
記事を書いてから、散々考えたのです。
子どもがいると、もちろん役員があります。
子ども会の役員、PTAの役員など、自治体によって様々です。
嫌でも子供1人いたら、小学校の間の場合、6年間の間に一度、1年間丸々役員をやらなければならないのです。
しかし、精神疾患や発達障害を持っている場合、とても役員などできる状態ではありません。
過去の記事にも書きましたが、医師に相談し、診断書を書いてもらい、提出すれば、役員は免除されます。
しかし、リスクがあるのも確かです。
診断書を提出したらリスクがある
障害があるということが、ママさん達の中で噂になってしまうかもしれない。
それが子供にまで影響を及ぼしてしまうかもしれない。
わたしはこの事でとても悩んでいました。
リスクを最低限に抑える方法
あくまで診断書を提出するならですが、6年生になってから提出するのがベストだと思います。
PTAも子ども会も会長などは毎年変わります。
毎年提出する可能性が出てくるのなら、その分リスクも高まります。
それなら卒業の年である、6年生の時に提出するのがベストであり、リスクも減ります。
まとめ
あくまで診断書を提出し、役員を免除してもらう場合の最善策として紹介しました。
わたしの悩んだ末に出した結論です。
もし、お子さんがいて、障害をもっているママさんなどは、参考にしてください。







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